ラジカセ

これさえ読めば大丈夫!知ってた方がいいけど、調べるのはめんどくさい。そんな情報をご用意しました。

"手摘み"よりも"機械摘み"の方が良い なんて時代が来るかもしれない

養殖より天然。農薬漬けより無農薬。

 

食育の知識として一般にも普及しているこの考え方。

 

大きな機械でごそっと収穫するより、人の手で丁寧に摘んだ物の方が美味しそう。

なんて感覚もある。

 

 

しかし、その感覚自体が幻想となる時代が来るかもしれない

 

 

https://wired.jp/2018/02/25/robots-cherry-trees/

 

 

あんな柔らかい果物を機械が摘むなんて…。

 

これで果物の売価まで下がるかもしれない♪

自動運転はなんのためにあるのか。

自動運転と聞けばすぐに自動車が思い浮かぶ人がほとんどかもしれない。

 

でも、本当に自動運転が効力を発揮するのはもっと別のものなのかもしれない。

 

 

https://wired.jp/2018/02/17/self-driving-car-tech-wheelchairs/?utm_content=buffer04bf4&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer

4回転ジャンプの先はあるのか。

数年前までは不可能だと言われ、飛べさえすれば世界を制するとまで言われた4回転ジャンプ。

 

しかし、今ではメダルを取るためには必須条件とまで言われるようになって来た。

 

フィギュア界に大きな影響を与えるそのジャンプにさらに革命的な事が起きた。

 

チェン選手が4回転ジャンプ5種類を全て飛んだのである。

 

そしてその先、夢の5回転ジャンプは存在し得るのか。力学者の知見を借りよう。

 

 

https://wired.jp/2018/02/16/physics-of-a-quintuple-jump/?utm_content=bufferf84f8&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer

 

 

 

 

https://wired.jp/2018/02/16/physics-of-a-quintuple-jump/?utm_content=bufferf84f8&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer

ゲームはもはや娯楽ではなくスポーツ

ゲーム。

 

それはあまりいいイメージのあるものではない。

 

 

親は子供のゲームを規制するし、大人でゲームをしているとなると大抵ぐうたらな生活を想像されたり、それを理由に恋人に振られたりするほどだ。

 

確かに、医学的に見て、長時間モニターを見続けるのは良くない。

 

 

しかし、そんなゲームが オリンピック競技 になろうとしているのだ。

 

 

https://wired.jp/2018/02/12/esports-pyeongchang-olympics/?utm_content=buffer28d62&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer

 

 

よく考えて見てほしい。

 

とっくに有名なスポーツの類も、やり過ぎれば体は壊すし、恋人に振られる原因にもなる。

 

ここまでエレクトロ技術が進歩した今、ゲームという1つの娯楽が、スポーツとして昇華されてもいいのではないだろうか。

 

日本ではまだマイナーだが、世界ではプロゲーマーとして働いている人がかなりの数いる。

 

 

戦う場所が実空間か仮想空間かの差はあれど、それに挑む人の気持ちは、どちらも変わらぬ熱さがあるはずだ。

なぜレジェンドになれたのか。

現在開催中の平昌五輪。

 

その大会にもまるで当然のように出場している、スキージャンプ界のレジェンド 葛西紀明選手。

 

彼がなぜ今だ現役で活躍し続けているのか。

 

し続けることができているのか。

 

 

 

その秘密は、下半身??

 

 

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54500

記憶力向上計画。

学生の頃から、個人の記憶力の良し悪しは人生の生きやすさに大きく関わってくる。

 

テスト前は暗記できる人のが楽に過ごせるし、仕事に就いたとしても一度教わったことをすぐにこなせる方が評価も高くなる。

 

そのどちらも苦手な人は、なんて理不尽な世の中なんだと嘆くこともあるだろう。

 

 

しかし!

 

 

AIがこれを解決してくれるかもしれない。

 

 

人の脳に直接刺激を与えることで、個々人の記憶力を増幅させようというのだ。(たくさんの電極を埋め込んで)

 

 

https://wired.jp/2018/02/11/ml-brain-boost/?utm_content=buffercb911&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer

多忙に感じてる人へ。楽になろう

ビル・ゲイツといえば、言わずと知れたテック界の巨人。

 

そして、テスラやスペースXを運営する、イーロン・マスク

 

多忙を極める2人が実践しているスケジュールの立て方の秘密を暴露。

 

https://www.businessinsider.jp/post-161717

 

 

…これが出来ていれば、6日間も更新が途絶えることもなかった…(小声